【GOOS】分析をしてみる

投資のヒント

おはようございます。
メリンダです。
気がついたら週末で月末ですね。
あっというに間にこのブログも1ヶ月経ちました。
ブログを書くことで勉強のモチベーションも上がるので始めてよかったとつくづく感じてます。 株で先月と比べて変わったことと言えば、積立NISAの積み立て額が増えたのと米国株の個別銘柄を一つ買ったことぐらいです。その個別銘柄はまだブログで話せてないので近いうちに話したいと思います。
本日は昨日の分析をしてみましょう!

 

【GOOS】分析をしてみる

  • 安全性を分析
  • 今後

 

安全性を分析

 

Your new TVC (2)

去年から今日までのチャートです。NYダウは+92.19でしたが下降して、終値となりました。

本日のニュースでアマゾンにそっくりなコートが10分の1で売られているというのが話題になったのも影響しているかもしれません。
本日は会社の安全性について分析をしていきたいと思います。
銘柄の安全性を確かめるのは「貸借対照表」(BS)でわかるとのことで
またまた、私がいつも愛用をしているinvesting.comを見て
で実際に銘柄が安全かどうか確かめてみよう。

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総資産は純資産+負債総額なので緑のグラフが少ないほうが安全性が高い銘柄で比較的に高いのではないでしょうか。
短期の安全性は「当座比率」
「流動比率」で確かめることができる。
一般的に「当座比率」は90%以上、「流動比率」は120%以上で合格ということで

investing.comにて【GOOS】「当座比率は1.24」「流動化率は2.22」と記載されていました。
よくよく見ると「流動化率」と記載されていたのですが、調べてもみつからなったので
勝手に「流動比率」として解釈してます。

それはおいといて、こちらもクリアみたいです。

 

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銘柄の収益性を確かめるのは「損益計算書」(PL)
総利益は右肩上がりですが、純利益を見てみると去年はおととしよりも下がっています。
純利益が多いほうがいいです。

 

 

今後

本を片手にやってみたのですが素材を作成することや理解に時間が取られ、あまり分析ができなかったので来週も引き続き同じ銘柄を分析してみたいとおもいます。

ではでは

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